基本情報処理(第2種情報処理)をなんの言語で受けたか

職場で話題になった。
基本情報処理(以前の第2種情報処理)を受ける若い人がいて、
「CASLで受けようと思います。簡単だと聞いたので。」
なんていうものだから、話題沸騰。

同世代の人たちは、以外とCOBOLで受けた人が多く、
私のようなC言語は少数派らしい(だって他の言語知らんかったし)。
最近はJavaで受ける人が多いらしいが、ライブラリの挙動をたくさん覚えなきゃいけなさそうで、大変そうな匂いがするのは私だけだろうか。

たしかにアセンブリは勉強になると思うけど、
CASLが役に立つと思えない。そもそも勉強のための処理系ってあるの?

・・・・なーんて話の数週間後、
「C言語で受けることにしました」
と。

ええー、あと約2週間しかないのに、冒険家だなぁ。

トラックバック(0)

このブログ記事を参照しているブログ一覧: 基本情報処理(第2種情報処理)をなんの言語で受けたか

このブログ記事に対するトラックバックURL: http://do-gugan.com/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/2319

コメントする

2008年8月

          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

アーカイブ