
テレビで見て、ちょっと気になっている商品。山野楽器のハンドロールピアノ。
紙鍵盤ってあったけど、本当にあんな感じで薄く、何所にでも持ち運びが可能のようです。
もう今となっては、私がピアノを弾けるという事実さえ知っている人の方が少なくなってしまいましたが、やっぱり東京の一人暮らし、のんびりピアノを弾きたくなるときもあります。
しかし、ちょっと考えるだけで、キーストロークが無い鍵盤での演奏に違和感を感じます。
フィードバックはあるらしいのですが、それだけじゃやっぱり表現できない部分が大きいですよね・・・
楽器のキーボードだけなく、パソコンのキーボードも携帯性などが追求されている(バーチャルキーボード)時代ですが、フィードバックは、クリック感や音で「感じられれば良い」というものでもなく「自分の癖が反映できる」まで
感覚にフィットさせる必要があると思います。
そのためには、ある程度のストロークによる“遊び”が欲しいのです。
ミニマムにしつつ、遊びを持たせるなんて大変だとは思いますが、気軽にピアノが弾けるようになるために、これからの技術に期待します!
こっちにも投稿しといた。
↓
(do-gugan blog)
http://www.do-gugan.com/blog/archives/000235.html
ミサブロよりも、do-guganの方がコメントがたくさん付いてるんだ・・・
Hello! Super work performed. Top PAGE, further so!
Poker