
天童 荒太の「家族狩り」全五部作のうち、三部まで読みました。ここらへんで中間報告します。
この本では、登校拒否や家庭内暴力、むごい殺人や傷害事件などさまざまなドロドロとした人間模様が展開されます。一見、ヘビーで読みにくそうですが、小気味よいテンポ、面白みのある人間描写により、どんどんストーリーへの中へひきずりこまれます。
最後まであと、二冊。なかなか、すごいことになりそうです。
昨日、ちょっと泣きました。
これらを読み終えたら総合評価したいと思います。
それまで、もうちょっと。
(ちい、ごめん。もうちょっと貸しといて。)
タイトル読んで、「ナオカ家の危機?」と早とちりしました(笑)
泣かされる内容ですか…ちょっと読んでみようかな。
なおちゃん、土曜日はどうも。
読もうとしてるひとは、精神状態がなるべくフラットな時に読んだ方がいいです~。
振れ幅に耐えられなくなるので。
もうすぐ、四、終わる。ドキドキ。
Excellent, that was really well explained and helpful
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