
昨日のつづき。
こんなふうになりました。
なんと、おかもっちゃんの赤ちゃん、一歳の誕生日祝いなのだ!
裏地と手ぬぐいを張り合わせ、マジックテープをつけてから、テープで縁を縫い合わせる。
二つ作ろうとおもってたけど、ここで一つにすることに。
よだれかけの出来上がり!

パッケージに入れてお届けです。
功ちゃん、一歳おめでとう!

昨日のつづき。
こんなふうになりました。
なんと、おかもっちゃんの赤ちゃん、一歳の誕生日祝いなのだ!
裏地と手ぬぐいを張り合わせ、マジックテープをつけてから、テープで縁を縫い合わせる。
二つ作ろうとおもってたけど、ここで一つにすることに。
よだれかけの出来上がり!

パッケージに入れてお届けです。
功ちゃん、一歳おめでとう!
This page contains a single entry by na0ka published on July 28, 2005 7:19 PM.
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すごーい。まるで売り物、、、それ以上だね。
ハズレか。中にクッション材入れて仮眠まくらにするのかと思ったよ。飛行機とかに乗る時首に巻きつけて座ったまま寝るアレ。
>もも
ありがと。
でも、近くでみると意外としょぼいのよ。
>おやつ
意外な発想だな。職業柄ってやつでしょうか。
どうして、よだれかけなのに写楽・海老蔵?
子を持つ親のセンスをねらったかぁ。
>おねえ
そうやね。
今回は私が親だったらこんなのほしいかなってのを狙ってみた。
単純に赤ちゃん=ふんわかしたイメージってのはダサいかなと。
いろんな人に「あらこれ素敵なよだれかけね。」っていわれたら、「これは、写楽の海老蔵でね。」とか言ったらちょっとおもしろいかな~とか。
海老蔵かっこいいやん。だめ?
うちの子にいいものをありがとう。
良い柄の手ぬぐいを惜しみなく切り取って使ってくれたってことに我々は感激したよ。
裏返すとギザギザの縫い目もまた愛しいものですな。
これつけてプリン手づかみで食べさせたら、まっっ黄っ黄になっちゃって模様が全部見えなくなっちゃった。
その後、一升のお餅を背負って歩かせたよ。
“一生食べ物に困りませんように”、“ずっと丈夫な足で”ってことでね。
わんぱくに育て!