
写真は、岩井俊雄さんとヤマハが開発中のTENOEI-ON (テノリオン)。
音楽っていう目に見えないものをタンジブルに操作するってのは、コンセプトモデルでは良くあるけれど、エレクトロプランクトンの例もあるので、これもアミューズメント系として発売されるのではないか、と期待しています!
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以前、音楽と時の経過をあらわすIFをについて、いろいろと考えていたことがあって、
カレコレ2年近く構想を練っていたのですが、このテノリオンが発表されてなんだかちょっと萎えています。
私が考えていたのは、もうちょっと日常生活に落とし込んだ形のIFなので、そんなに同じものではないんだけども、これを機にいろんな場所でこの概念が取り入れられたりするかもしれない。
オーディオ関係だけじゃなくっても、車のオーディオ操作だとか、ネットから得られるアンビエント系の情報の操作なんかもできるかもしれない。
すごいなあ。テノリオン。
SIGGRAPH 2005 の E-Tech で展示されてて
実際に触って楽しんできたよ!
岩井俊雄さん本人もいたのかな?あたしはヤマハの方とお話して
このMISABLO情報が役立ちました。ありがとう!
音を16のレイヤーで構成できるしくみが面白かった。
実際にこれを使ってるアーティストがもういるんだって。
先日 渋谷でライブ演奏をしたとの話でした。
>ayaちゃん
コメントありがとう。
チャーリー in SIGGRAPH 2005だね。
いいな、テノリオン触ったんだぁ。
私の友達も現地で触ってきたらしいよ。現地で会ってるかもね。
ミュージシャン気分って言ってた。
来年くらいに発売?らしいという情報も。
おっ!現地ですれ違ってたり もしくは同じツアーだったり(笑)
結構 世の中狭いからねぇ~
チャーリー in SIGGRAPH 2005 で写真を紹介するのでお楽しみあれぇ!