今日は母から初めてメールが届きました。
この前までケイタイの「電源をキル」ことで精一杯だったのに、すごい進歩。姉が教えているらしい。
なんかすごくうれしい。
記念すべき最初の文章は
『お母さんだよ。元気です。』でした。
今日は母から初めてメールが届きました。
この前までケイタイの「電源をキル」ことで精一杯だったのに、すごい進歩。姉が教えているらしい。
なんかすごくうれしい。
記念すべき最初の文章は
『お母さんだよ。元気です。』でした。
これが、父親にプレゼントしたシガレットホルダー。
うまくタバコを持てなくっても火傷しないように、長さを確保するために使っている。
でも、この穴にタバコを差し込むのが至難の業なのだぁ。

今週末の帰省にむけて、父親にお土産を買った。
それは、シガレットホルダー。
父は手が不自由だけど、タバコをのむのを楽しみにしている。
(一日一本の至福なのだとか。)
なので、火傷しないように、シガレットホルダーをつけるようにしている。
手が不自由だ~とか言うと、すぐにユニバーサル製品だなんだかんだ、と羅列されるけど
シガレットホルダーを勧めているところは見たことがない。
加えて、私はタバコをのまないので、こんなに便利なものを知るまでにはちょっと時間がかかってしまった。
タバコ自体が体に悪いということもあるけれど、
立派なユニバーサル製品だと思う。
昨日は美容院へいった。行く前は当然電話で予約する。
その時こんなやり取りがあった。
美容院「お名前は?」 私「三澤です。」
美容院「いざわさまで?」 私「いや、みさわです。」
美容院「いさわさま。」 私「み~なんですけど。」
美容院「え?」 私「まみむめものみです。」
美容院「・・・」 私「みさわです。」
会員番号なんかもあるし、名前くらいわかると思うのですが、
やっぱり簡単に確認したいらしく、名前をきいてくる。
こういう間違いはよくあるし、確認すること自体悪いとは思わないけれど、
やっぱり気持ちのよいものじゃない。
さらに問題なのは、本当に相手が間違えているかどうかわからないということ。
もしかしたら、向こうはきちんと「みさわ様」って言ってて、たまたま私にはそう聞こえただけかもしれない。
名前が行って帰ってくるまでに、どこで間違ったのかがわからない。
ここで、
「ウェブで予約すれば良い」とか「メールで確認すればよい」
と考える人もいると思うけど
それでは電話した状況には対応できないはず。
そこで、こんなのがあればいいな~って思ったのが、「テロップ電話」。
メールでもテレビ電話でもなくて、しゃべったことがテロップで表示される電話。
見えるラジオみたいに、聞いたものを目で確認できる。
そしたら、聞き間違えはなくなり、変換間違えがはっきりとわかるようになる。
聴覚の弱い人にも心強いみかたになるしね。
どうだろう、このアイディア。
こんなのってもうありましたっけ?

鎌倉にいってきた。
長谷寺に高徳院、鶴岡八幡宮に円覚寺。
大仏と阿弥陀如来と、門。
頼朝と義経と静御前。
駐車場代をおまけしてくれるおっちゃんたち。
大正ロマンの傾いたホテル、ホテル・ニュー・カマクラ。

みんなありがとう。
ジオサイトで見つけたおもしろいInterfaceやacts。
でっかい空間で繊細な工事を行う、私の日常とはかけ離れたコンテクストでのInterfaceです。
締結状態チェック!

規則正しく一日を送ります。

中央制御室での作業状況監視モニタ。GUIの一部
(STARGATEのGUIに似てる)

ガス管の内容表示、ついで、行き先表示

最後に、待ち時間にみつけた Thoughtless acts.

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