
オフィスの机の前に鏡をつけてみました。
これで、後ろからの訪問者をいつでも迎え入れることができるはず。
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先日、とある人のオフィスにいった時に発見したアイディアです。
仕事に集中していても、チラチラと人の動きが見えるので、
私の訪問者だけでなく、人の動きにも気づきやすくなりとても重宝しています。
鏡は、死角をうめるツールとしていろんなところで活用されていますが、
自分で「死角だ」っと気づくのはとても難しいことだと思います。
不満だと思うことを意識していかねばなりません。
鏡がうまく活用されている例
・エレベータのドアに付けられた鏡
・飛行機の荷物置き場の上に付けられた鏡
(「気配りミラー」を開発されれている会社 komyさんの例。)
えー、後ろからこっそり忍び寄れなくなるじゃん。
つーか、画面みてれば結局気付かないに一票。
今度勝負な。
注:後ろからこっそり忍び寄らないように。
今のところは、2勝1敗くらいです。
私の知っている人で、
いつも笑顔でいられるようにと、
デスクの、自分の顔が映る位置に鏡を置いていた人がいたよ。
外の人と電話なんかで連絡をすることが多いお仕事の人で、
いくら相手と顔をあわせないにしても、
カリカリしていてはうまくいくものもいかなくなる、ということだったんだと思う。
素敵だなと思ったものです。
>かおるさん
たしかにね。
もんのすごく疲れてるときに、トイレで鏡みるとすごいからな。
カリカリせずに余裕がある人は素敵だなと思うね。
画面みてても、人の気配に気づけます。
効果すごいです。