気配りミラー

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mirror1.jpg

オフィスの机の前に鏡をつけてみました。
これで、後ろからの訪問者をいつでも迎え入れることができるはず。

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先日、とある人のオフィスにいった時に発見したアイディアです。

仕事に集中していても、チラチラと人の動きが見えるので、
私の訪問者だけでなく、人の動きにも気づきやすくなりとても重宝しています。

鏡は、死角をうめるツールとしていろんなところで活用されていますが、
自分で「死角だ」っと気づくのはとても難しいことだと思います。
不満だと思うことを意識していかねばなりません。

鏡がうまく活用されている例
エレベータのドアに付けられた鏡
飛行機の荷物置き場の上に付けられた鏡

(「気配りミラー」を開発されれている会社 komyさんの例。)

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5 Comments

えー、後ろからこっそり忍び寄れなくなるじゃん。
つーか、画面みてれば結局気付かないに一票。
今度勝負な。

注:後ろからこっそり忍び寄らないように。
今のところは、2勝1敗くらいです。

私の知っている人で、
いつも笑顔でいられるようにと、
デスクの、自分の顔が映る位置に鏡を置いていた人がいたよ。

外の人と電話なんかで連絡をすることが多いお仕事の人で、
いくら相手と顔をあわせないにしても、
カリカリしていてはうまくいくものもいかなくなる、ということだったんだと思う。


素敵だなと思ったものです。

>かおるさん
たしかにね。
もんのすごく疲れてるときに、トイレで鏡みるとすごいからな。
カリカリせずに余裕がある人は素敵だなと思うね。

画面みてても、人の気配に気づけます。
効果すごいです。

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