キリンのビール村Beer Villageへ、ビールづくり体験へ行ってきました!
抽選で選ばれたもののみが、体験できるというおいしいビール体験です。
麦芽とホップと酵母でできるおいしいビール。そのおいしさはチームワークできまります。
今回は、カバの突撃レポーター「チャーリーさん」(ayaちゃんのアイテム)を迎え、レポートをお送りします。
キリンのビール村Beer Villageへ、ビールづくり体験へ行ってきました!
抽選で選ばれたもののみが、体験できるというおいしいビール体験です。
麦芽とホップと酵母でできるおいしいビール。そのおいしさはチームワークできまります。
今回は、カバの突撃レポーター「チャーリーさん」(ayaちゃんのアイテム)を迎え、レポートをお送りします。
先日のトークイベントの内容のうち、観覧した人の間で一番話題になったのは、「表現することの原点」でした。
これは、岩井さん、佐藤さんがそれぞれ、いつ表現することにめざめたか、
どんな影響があって表現することをしていたのか、という話です。
もちろん、自転車習得プログラム、など
エピソードがとっても面白かったというのも大きいのですが
幼少時代のエピソードは、なぜかとても心和むものです。

昨日、紀伊国屋セミナー「表現することの原点、そして未来」に行ってきました。
岩井俊雄さん[はてなダイアリー解説]と佐藤雅彦さん[はてなダイアリー解説]のトークイベントです。
ここ何年か、お二人の作品、展示会、本をずっと見てきた私には
生の声、考え方、どれもとっても面白かった。
ひさしぶりに、いい話きけました。
内容は細かく分けて報告していきたいと思います。

おねえのカラードレス、デザインが決定しました。
まずは、型を起こします。
「水は水でしかないように、
デザインの正解とは
ひとつしかありません。」
これは、雑誌「d long life design」のコンテンツにある
“ペア・クラーセンのデザイン観”からの抜粋です。
あのネフの積み木をつくりつづけてきたクラーセンの強烈な一言。
自然にさからわず、目的のために、使うもの、作るものを「知る」。
そして、それを適所に収めていく、という考え方です。
ファッション、付加機能の展開は無限かもしれないですが、
本当に大事な要件は、そのものの存在意義ひとつ。

久しぶりに使いやすさ日記を書きました。
『296. 家電のアラーム音“つぶやきアラーム”の展開』です。
これは、以前このブログで書いた注意喚起のネタをさらに展開したものです。
間欠的注意喚起方法の良いところご紹介し、展開例を載せています。
よかったらご覧ください。

原美術館で行われている Olafur Eliasson (オラファー エリアソン) の「Your Light Shadow (影の光)」展へ行ってきました。
『光や色 空間を自由に操り 観客の知覚を揺さぶる作品群』 です。
PD仲間で話題になっていたこともあるけれど、
ロンドンの「The weather project」をみた友人からも、興味深い話を聞いていたのでとっても楽しみにしていました。
展示では、いろんな光の形をみることができます。
今回の原美術館展示のために新しく作られたという作品群は
どれも懐かしい自然の記憶が呼び覚まされる思いでした。
中でも「Colour space embracer」は、息をのむ美しさです。

まち針を見ていたら、鈴つきのものを発見しました。
ちょっとした発明商品的ニオイがします。
落とした時にわかる、ということでしょうか。
でも、つけているときもジャラジャラなりますね。
どなたか使ってみた方いらっしゃいますか?

おねえ結婚式企画。
招待状につづき、創作活動第二段は“カラードレス”!!!
この前ウェディングドレスは購入したので、お色直し用のドレスをつくります。

おねえのウェディングドレスを選びにいってきました。
たくさんあるけど、イイのは意外と少ない。
肌の色や顔のつくり、体の形、いろんな要素で似合う似合わないがきまる。
けれど、それとは別に、着る人の品や年輪のようなものまで影響している。

先日紙を購入した結婚式の招待状。
今日はサンプルをつくりました。
レースの切り出しパターンを考えながらカードの大きさを決めていきます。
いろいろと作っていくうちに、丸型のレースペーパーはうまく収まらず、
四角型のレースでいくことに。
紙の切り端は、結婚式にはよくないからね。
色は、無彩色のパール調、紐は細めのシルバーに決定。
よし。もう少し!
最近、英作文をしていて、英語って面倒くさい!って思うことが二つある。
1.数えられるものは全て数えること
2.主語が誰か考えること
豆は何粒でも“豆”。誰が誰に投げようか、“投げる”ことにはかわりはない。
英語だと、誰が誰にどれだけ豆を投げたかを考える。
なんて大変なことだ。
英語をしゃべるには当たり前のことなんだろうけど、
ものすごくはっきりとしたデジタルな世界だな~と思う。
でも、毎回毎回先生に怒られているので大分癖がついてきた。
いいことだ。
習うより慣れろだね。
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